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土地なし客攻略で30棟販売戦略

土地なし客攻略のこんな悩み&疑問を一挙解決

「土地がないから契約できない」
何か対策は?

ネット集客はどうすればいいの?

オンライン上のお客様を
来店につなげる方法(O2O)は?

実証済みの成功事例が知りたい

最強の土地なし攻略手法 集客から営業までの一貫した流れを最新の事例で紹介します

数字で解明!土地なし客攻略

30棟・7万世帯商圏・営業2人・アシスタント1人

人員構成は、総勢9人で30棟が基準となる。30棟は市場がピーク時の1/3になる2030年になっても生き残るための最小単位。

この時期に会社がやることは、「売れる仕組み」をつくること。

ネット中心の販促で集客コスト2万円・来場コスト4万円

チラシ中心の販促から脱却せよ。ホームページの月間の集客効率は、「ユーザー数:2,000件」⇒「反響数20件」⇒「面談数10件」の効率を守る。

土地なし客はネット中心の販促戦略

初回⇒アポ取得40%⇒有料お申し込み20%

トップ営業マンはいらない。初心者でも受注できる仕組み(トーク&ツール&仕掛け)が大切。

土地なし客攻略は、「営業力」の問題ではなく会社の問題だ!

集客は大丈夫!?

WEB集客で圧倒的に勝つには?

30棟ベースはまず月20件のネット反響を確保しよう!

ホームページの閲覧者数×1%以上の問合せを獲得する方法

■顧客の検討度合い別に入口と出口の動線をつくる。

ホームページを訪れるユーザーの「目的」を掴み、その目的に応える流れをつくる。

■「相談したい」と思われる共感ページを作る。

理念、来店時のメリット、受け入れ体制を伝える事により安心感の演出を行い、面談したことがない顧客との信頼関係を構築する。

■土地情報に特化した地域限定土地検索サイトで会員登録につなげる。

面談率ホームページの反響数×50%以上を確保

■反響の次は、50%以上の面談率を確保。

資料請求客は営業の前に連れてきて初めて顧客となる。

その営業では売れません!

建物を売るのが目的!不動産屋になっていないか?

■契約できない営業マンの言い訳

「土地が見つからないので…」「連絡(電話・訪問)してもつながりません…」

売り方を間違っている証拠!

会社決定前になぜ、土地案内するのか?図面を描くのか?

そう言われても、どうすればいいか分からない?

土地案内・間取り提案は会社決定後に行う…たったこれだけ!

■土地なし客を3回で攻略する営業フロー

「会社決定」⇒「(土地・建物)提案」⇒「契約」

お客様を逃す余計な土地・商品案内は一切NG

お客様が知りたいのは「どうすれば予算内で希望の家づくりが出来るのか」
⇒初回接客では、これただ一つ。

土地を知らない工務店はお客様の役に立てない

毎日更新できる仕組みで誰でも簡単にできる土地情報量No.1クラスの工務店。情報量が豊富だから信頼される。

土地なし客は、まずは土地から先に相談したい…が本音。


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